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宮田哲生君の結婚式(鹿児島)に15名参加 2008.8.23

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宮田君の鹿児島での結婚式に、スタッフ15名で参加しました

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結婚式の最後に、宮田君が今の思いを詩にして書きました。

「森と海の学校」のスタッフとして、学生時代に、ジュニア洋上スクールやキャンプを手伝ってくれた宮田君。
現在、鹿児島県の小学校の先生としてがんばっている宮田君。
彼は結婚式に、スタッフ15名を招待し、ワゴン車2台で参加しました。

午後4時30分、人前結婚式で始まった披露宴が終わったのは午後9時30分。
何と5時間の結婚式でした。
しかし、まったく疲れない楽しい結婚式でした。
その彼が、最後に新婦の尚美さんのために、詩を書きました。

「見てくれている。
必ず、今日も見てくれている。
尚美の父親
幸男さんも今ごろ見てくれて、
きれいだと、がんばれと、
幸せになれと言ってくれている。
そう思うとき、
幸せにする。
しないといけないと、
強く強く思う。」

(尚美さんのお父さまは、既に他界されています。)


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コメント (1)

岡村精二さん:

宇部かまの行事や
中津神社のお祭りで
よくお会いしますね
  工房ときわのメンバ-より

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2008年08月24日 22:59に投稿されたエントリーのページです。

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