
宮田君の鹿児島での結婚式に、スタッフ15名で参加しました

結婚式の最後に、宮田君が今の思いを詩にして書きました。
「森と海の学校」のスタッフとして、学生時代に、ジュニア洋上スクールやキャンプを手伝ってくれた宮田君。
現在、鹿児島県の小学校の先生としてがんばっている宮田君。
彼は結婚式に、スタッフ15名を招待し、ワゴン車2台で参加しました。
午後4時30分、人前結婚式で始まった披露宴が終わったのは午後9時30分。
何と5時間の結婚式でした。
しかし、まったく疲れない楽しい結婚式でした。
その彼が、最後に新婦の尚美さんのために、詩を書きました。
「見てくれている。
必ず、今日も見てくれている。
尚美の父親
幸男さんも今ごろ見てくれて、
きれいだと、がんばれと、
幸せになれと言ってくれている。
そう思うとき、
幸せにする。
しないといけないと、
強く強く思う。」
(尚美さんのお父さまは、既に他界されています。)
コメント (1)
宇部かまの行事や
中津神社のお祭りで
よくお会いしますね
工房ときわのメンバ-より
投稿者: 岡村精二さん | 2008年10月23日 12:31
日時: 2008年10月23日 12:31